先生をサポートして気づいた、無理する「他人軸さん」の働き方。

先生をサポートして気づいた、無理する「他人軸さん」の働き方。

自分以外の多数の人間を判断基準にする「他人軸思考」。これが強すぎると、気力や体力を度外視した無理のある働き方になります。ご自身を振り返ってみてくださいね。

年度始めに夏まで見通す手帳術。

年度始めに夏まで見通す手帳術。

新年度が始まると雪崩のようにタスクが押し寄せてきますよね。そのタスクの山を整頓しながら先を見通し、ストレスフリーに夏休みを迎えるために使える手帳術を紹介します。

仕事が終わらない先生は、先に「本質」を考えたほうが早い。

仕事が終わらない先生は、先に「本質」を考えたほうが早い。

教員の「やること」には種類があります。「やれば誰かが喜ぶこと」は、真っ先に削除してくださいと私は言っていますが、その理由とメリットについてまとめました。

教員でも趣味に「平日3時間」つくる手帳術

教員でも趣味に「平日3時間」つくる手帳術

あなたの24時間のうち、仕事がまったく関係ないのは何時間ですか?私が教員だったころに「平日3時間」勉強していたルーティーンについてまとめました。

「かっこよく働いて、サッと帰る」それは難関試験でも、教採でもなく、もっと簡単に考えてもいいもの。

「かっこよく働いて、サッと帰る」それは難関試験でも、教採でもなく、もっと簡単に考えてもいいもの。

「残業すれば/土日出勤すれば何とかなる」という生活は、正直本気でやめたい。でも、サクッと帰っていく先生は「違う生き物」に見えてしまう。もし、そのハードルが本当はかなり低いとしたら、乗り越えてみようと思いませんか?

先生は「人間くさい」くらいでちょうどいい。

先生は「人間くさい」くらいでちょうどいい。

楽しく健康に働きたい先生が通る第一関門は「諦める」。思いを断念するという意味ではなく、そのままの自分を明らかにするということ。無意識のうちに背負っていた荷物を、おろしていく考え方です。

健康的に仕事を楽しみたい先生の手帳3原則。

健康的に仕事を楽しみたい先生の手帳3原則。

仕事のタスク管理のために手帳を使っていませんか?ストレスフリーに働く生活を実現したいとき、手帳の使い方を見直すといいかもしれません。

予定通りに仕事を終わらせるタスクの細分化。

予定通りに仕事を終わらせるタスクの細分化。

やることリストや手帳を書いていても、実際に始めると想定していなかった作業がでてくることで予定より時間がかかって困るということ、ありませんか? タスクの具体化で時間を見積もる方法についてお伝えします。

流れるように動く。「配置だけ」で仕事を減らすコツ。

流れるように動く。「配置だけ」で仕事を減らすコツ。

「探す」「取り出す」「確認する」ちょっとした動作に時間を取られていませんか?ストレスなく、流れるように動くための机のレイアウトを紹介します。

他人の親切に「すみません」が出てしまう理由。

他人の親切に「すみません」が出てしまう理由。

よくしてもらったときに「すみません」が口をついて出てしまうことってありませんか。なぜ好意(厚意)をストレートに受け取るのが難しいのか、まとめてみました。