教員を辞めたいのか、続けたいのか?転職サイトを見ても、ピンとこない。でもとにかく、今の働き方・自分の在り方には違和感がある。そんなとき、今自分は何をしたらいいのだろうか?元公立小学校教員の森本早紀さんをお迎えして、教員からのキャリアチェンジを遂げるまでの長い道のりをうかがいました。
日野ゆう子さんのPodcastにゲスト出演しました。頑張っていることを確認するための手帳から、現在の「記録する手帳術」が形成されるまでのストーリーと、勤務時間を減らしてから評価が上がったと実感した話についてお届けしました。
タスク管理がうまくいかない原因はスキル不足ではなく「思考の癖」や「他者優先の生きづらさ」かも?英語コーチ吉留春佳さんとの対談から、予定通りに働く人が実践する判断基準の問い直しと時間術をお届けします。
完璧主義や自責思考で仕事をひとりで抱え込み、身を削っている先生へ。「自分ってこうなんです」と少しだけ自己開示をすることが、心の荷物を軽くし、働き方を再設計するきっかけになります。
「失敗が怖い、周りの目が気になり動けない」あなたへ。アメリカ在住のライフコーチ・木瀬理恵さんとの対談から、生存本能に隠された「恐怖の正体」を解明。脳の妄想を書き換え自由な一歩を踏み出すヒントをお届け。
「ジャーナリングしているのに、なぜか余計にイライラする…」無意識に、感情の炎に「薪」をくべていませんか?自分責めが習慣だった元教員が自動思考に振り回されずにネガティブ感情と付き合う「心の筋トレ」をご紹介します。
家に帰っても仕事の緊張感が抜けない先生必見。脳に「今日の分は完了した」と認識させる手帳のタスク細分化のコツや、気持ちを家庭モードに切り替える「退勤の儀式」など、自分を削らない働き方のヒントを解説。
教員の働き方は手帳術だけでは変わりません。負の感情「しんどい」を3つのタイプに分け、自分の特性を活かして効率化・勤務時間短縮や心の余裕を取り戻すためのヒントをお届けします。
「教員なら当然」と身を削る日々。手帳を書いても楽にならないのは、スキル不足ではなく「思考の癖」が原因かもしれません。自責の「強火」を「中火」に変え、自分を大切に働くための最初の一歩を提案します。
新しい挑戦を前にして、過去の嫌な記憶や「自分はダメだ」という恐怖に飲み込まれそうになったことはありませんか?私が感じた「アウェイの恐怖」と、抜け出すヒントをお届けします。