ほぼ日、バレットジャーナル、CITTA手帳などを試した10年間の記録。学校の先生として、自分に合う手帳と働き方を見つけるまでをまとめました。
予定を詰め込んでは計画倒れになり、自分を責めていませんか?書いたそばから計画が破綻する2つの認知バイアスを徹底解説。一歩一歩着実に理想の働き方を作るヒントをお伝えします。
元高校教員のライフコーチが過去の手帳(2017-2022)を一部公開!退勤時間や週間目標のリアルな変遷とともに、ノウハウだけでは変われなかった「思考の癖」を紐解き、身を削る働き方から抜け出すヒントを解説。
家に帰っても仕事の緊張感が抜けない先生必見。脳に「今日の分は完了した」と認識させる手帳のタスク細分化のコツや、気持ちを家庭モードに切り替える「退勤の儀式」など、自分を削らない働き方のヒントを解説。
バーチカル手帳はToDoと時間を一緒に管理できる最強の味方!「17時片づけ」のルーティン化や、先送りを防ぐチェックボックスの活用など、自分を責めずに予定通り退勤するための具体的な手帳活用法を解説します。
ToDoリストを書いても終わらず、自己嫌悪になっていませんか?1日16時間働いた元教員が「やってはいけないNGな書き方2つ」と、自分をすり減らさないための「手帳に分けるタスク整理術」を解説します。
「教員なら当然」と身を削る日々。手帳を書いても楽にならないのは、スキル不足ではなく「思考の癖」が原因かもしれません。自責の「強火」を「中火」に変え、自分を大切に働くための最初の一歩を提案します。
春始まりの手帳や24時間バーチカルを買ったけれど、使いこなせるか不安な先生へ。挫折せず「自分の取扱説明書」を作るための3つのルールを公開。「自分を守るデータ」に変えて、働き方を自分らしく再設計しましょう。
「今年も変わらずきつかった」と感じていませんか?学年末に行う振り返りと、働き方を再設計する視点を解説します。時短術や段取り術を学んでも働き方が変わらない理由は、能力ではなく完璧主義や罪悪感などの前提にあります。
残業を減らしたい先生に向けて、手帳を使った「時間の記録」の取り方を紹介します。ストップウォッチを使わず、現実に合った時間管理をするための考え方と実践例をまとめました。