「やると決めたのに、いつまでもできない」一見、同じ事象でも内側にあるものは人によってまったく違います。あなた自身は3つのうち、どのケースですか?
「完璧主義だから先延ばしをしてしまう」という悩みを聞きます。一方で、完璧主義だからこそ計画的にタスクを完了する人もいます。その違いは何でしょうか?
「ない」ばかりに目が行って、他人と比べては自己肯定感を下げてしまう先生。元来持っている強みで生徒たちと向き合えたら、やりがいを感じながらないもの探しをやめられると思いませんか?
手帳を使い始めて仕事への効果を感じている先生。なのに、なぜかスッキリしない。その理由は、意外に簡単かもしれません。
よくある「女の人生」が大嫌いだった私ですが、普通であることを自身に強いていた時期があります。人として何か足りない、乗り遅れている感じがする方に共有したい私のストーリーです。
自分以外の多数の人間を判断基準にする「他人軸思考」。これが強すぎると、気力や体力を度外視した無理のある働き方になります。ご自身を振り返ってみてくださいね。
楽しく健康に働きたい先生が通る第一関門は「諦める」。思いを断念するという意味ではなく、そのままの自分を明らかにするということ。無意識のうちに背負っていた荷物を、おろしていく考え方です。
よくしてもらったときに「すみません」が口をついて出てしまうことってありませんか。なぜ好意(厚意)をストレートに受け取るのが難しいのか、まとめてみました。
「ほどほどに」がわからず、いつも母から「頑張りすぎて心配」と言われていました。誰もが複数抱える「働きすぎる思考の出どころ」を見つけるヒントをお伝えします。
自分が楽しく活躍するための武器を見つける自己理解。意外に短所だと思っていたことが武器になるんです。
働きすぎる理由は、自分自身であることが多い。 私が1日16時間働いてしまった理由は、シンプルでした。